光溢れるホワイトカラーのガーデンテラス
事例 NO. 1135
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シンメトリーに配置した角柱の真ん中にガーデンソファー置きました。ソファーに腰掛けると風の通り抜けるさわやかなひと時を楽しむことができます。
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before 築20年の南側のお庭スペースは隣家の建物が接近しており日当たりがあまり良くありません。 また、黒いフェンスを眺めるようなプライベート感のないスペースでした。
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after 隣地の黒いフェンスを目隠しして白いウッドフェンスを提案、明るく広々としたスペースになりました。
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before
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after 床仕上げも明るい化粧砂利洗い出しコンクリート仕上げにして、雑草などメンテナンスが軽減される工夫をしています。
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小物のデザインにもこだわりました。アンティーク照明や、ワインベリー色の立水栓を提案。シンプルなガーデンのアクセントカラーとなっています。
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ホワイトカラーのウッドフェンスをキャンバスにして配置されたスカイペンシルや常緑ヤマボウシのグリーンが良く映えます。
CONCEPT
明るいホワイトカラーのウッドフェンスで囲われたプライベートガーデンとなっているS様邸。
ウッドフェンスの間にアクセントとして入れた格調高い角門柱は、ホワイトカラーの左官仕上げに目地などの装飾や
グレイッシュカラーの天然石を用いるなど、シンプルな中にも存在感あるヨーロッパの伝統を取り入れたデザインで仕上げました。
ホワイトカラーに映える植栽も多く取り入れた、明るくプライベート感たっぷりな素敵なガーデンスペースでは、
近くに住んでいる息子夫婦やお友達の家族も集まりバーべキューをしたり、休日の昼間には外用ソファーに座り
風にそよぐ葉の音など聴きながらお茶や読書など贅沢な時間を楽しんでいる様です。
ウッドフェンスの間にアクセントとして入れた格調高い角門柱は、ホワイトカラーの左官仕上げに目地などの装飾や
グレイッシュカラーの天然石を用いるなど、シンプルな中にも存在感あるヨーロッパの伝統を取り入れたデザインで仕上げました。
ホワイトカラーに映える植栽も多く取り入れた、明るくプライベート感たっぷりな素敵なガーデンスペースでは、
近くに住んでいる息子夫婦やお友達の家族も集まりバーべキューをしたり、休日の昼間には外用ソファーに座り
風にそよぐ葉の音など聴きながらお茶や読書など贅沢な時間を楽しんでいる様です。