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お洒落で素敵な家づくり より価値を外構、庭で高めます
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神奈川説明文

東京都の真南に位置し太平洋に面した神奈川県は、関東地方では東京都に次ぐ人口を誇り、県内総生産は全国4位という大きな都市で経済も盛んです。
首都圏に気軽にアクセスできる利便性と、山・海・温泉・古都とこれだけ凝縮された県は神奈川だけです。
県庁所在地は県内東部にある横浜市で、市内には屋台やレストランが連なる大きな中華街、伝統的な造園術が凝縮された三渓園、
屋上庭園のある超高層のランドマーク タワーがなどがあります。
県内北東部には、川崎大師で知られる川崎市があります。

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モザイクモール港北店
港北店
〒224-0003
横浜市都筑区中川中央1-31-1-3062
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神奈川オフィス
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〒224-0003
横浜市都筑区中川中央1-31-1-3062
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News

(50音順で掲載)
※変更している場合があります。必ず直接お問い合わせください。
愛川町
ブロック塀の耐震化補助事業
都市施設課 都市計画班
厚木市
厚木市危険ブロック塀等防災工事補助金交付制度
危機管理課
綾瀬市
危険ブロック塀等耐震化補助事業
都市部 建築課 開発指導担当
生垣奨励事業
都市部 みどり公園課 みどり公園担当
伊勢原町
海老名市
海老名市ブロック塀等撤去費補助事業
まちづくり部 まちづくり指導課
大磯町
いけがき設置奨励事業詳細
都市建設部 都市計画課 都市計画係
大井町
小田原市
小田原市ブロック塀等撤去費補助金
防災部:防災対策課
開成町
鎌倉市
危険なブロック塀等の除却費用補助制度
都市景観部建築指導課
まち並みのみどりの奨励事業
都市景観部みどり課みどり担当
川崎市
ブロック塀等の撤去等の助成制度
まちづくり局指導部建築指導課 建築安全担当
生垣づくり助成
建設緑政局緑政部みどりの協働推進課
清川村
相模原市
相模原市危険ブロック塀等撤去奨励補助制度
住まい政策課(耐震推進班)
生垣設置奨励金交付
相模原市まち・みどり公社 みどり推進課
寒川町
座間市
危険ブロック塀等撤去補助制度
建築住宅課 指導係
生け垣設置奨励金
公園緑政課 緑政係
逗子市
茅ヶ崎市
生け垣の築造に関する助成制度
都市部 景観みどり課 みどり担当
中井町
危険ブロック塀等の改修に対する補助制度
※小中学生が通学する道路に面した緊急性の高い箇所
地域防災課 防災班
二宮町
箱根町
ブロック塀等撤去改修補助事業
環境整備部/都市整備課
秦野市
危険ブロック塀等防災工事補助金
市長公室 防災課 防災担当
葉山町
いけがき設置等助成制度
環境課
平塚市
平塚市ブロック塀等倒壊予防策補助金制度
建築指導課
生垣設置者に対する経費の補助金
※平塚市ブロック塀等倒壊予防策補助金制度の補助対象となるブロック塀等を撤去して、いけがきを設置すること。
みどり公園・水辺課
藤沢市
危険ブロック塀等安全対策工事費補助制度
防災安全部 防災政策課
松田町
危険ブロック塀等撤去費補助制度
まちづくり課 都市計画係
真鶴町
真鶴町生け垣設置奨励補助金交付要綱
三浦市
南足柄市
山北町
大和市
大和市ブロック塀等撤去費補助金交付要綱
街づくり計画部建築指導課建築指導担当
生垣設置助成(みどり・彩り・みどりど~り)
環境農政部 みどり公園課 みどり推進担当
湯河原町
横須賀市
横須賀市危険ブロック塀等緊急対策補助金
市長室危機管理課
環境政策部自然環境共生課
横浜市
「まちの避難経路」危険ブロック塀等改善事業
都市整備局 防災まちづくり推進課
ブロック塀等改善事業
建築局 企画部 建築防災課
生垣設置
※既存のブロック塀を撤去して生垣を設置する場合は、助成対象外
横浜市緑の協会 こども植物園
(順不同)
※変更している場合があります。必ず直接お問い合わせください。
神奈川県庁 本庁舎
〒231-8588 神奈川県横浜市中区日本大通1
TEL:045-210-1111
横浜市役所
〒231-0005 横浜市中区本町6丁目50番地の10
TEL:045-671-2121
鶴見区役所
〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央3-20-1
TEL:045-510-1818
神奈川区役所
〒221-0824 横浜市神奈川区広台太田町3-8
TEL:045-411-7171
西区役所
〒220-0051 横浜市西区中央1-5-10
TEL:045-320-8484
中区役所
〒231-0021 横浜市中区日本大通35
TEL:045-224-8181
南区役所
〒232-0024 横浜市南区浦舟町2-33
TEL:045-341-1212
江南区役所
〒233-0003 横浜市港南区港南4-2-10
TEL:045-847-8484
保土ケ谷区役所
〒240-0001 横浜市保土ケ谷区川辺町2-9
TEL:045-334-6262
旭区役所
〒241-0022 横浜市旭区鶴ケ峰1-4-12
TEL:045-954-6161
磯子区役所
〒235-0016 横浜市磯子区磯子3-5-1
TEL:045-750-2323
金沢区役所
〒236-0021 横浜市金沢区泥亀2-9-1
TEL:045-788-7878
港北区役所
〒222-0032 横浜市港北区大豆戸町26-1
TEL:045-540-2323
緑区役所
〒226-0013 横浜市緑区寺山町118
TEL:045-930-2323
青葉区役所
〒225-0024 横浜市青葉区市ケ尾町31-4
TEL:045-978-2323
都筑区役所
〒224-0032 横浜市都筑区茅ケ崎中央32-1
TEL:045-948-2323
戸塚区役所
〒244-0003 横浜市戸塚区戸塚町16-17
TEL:045-866-8484
栄区役所
〒247-0005 横浜市栄区桂町303-19
TEL:045-894-8181
泉区役所
〒245-0024 横浜市泉区和泉中央北5-1-1
TEL:045-800-2323
瀬谷区役所
〒246-0021 横浜市瀬谷区二ツ橋町190
TEL:045-367-5656
川崎市役所
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1
TEL:044-200-2111
川崎区役所
〒210-8570 川崎市川崎区東田町8
TEL:044-201-3113
幸区役所
〒212-8570 川崎市幸区戸手本町1-11-1
TEL:044-556-6666
中原区役所
〒211-8570 川崎市中原区小杉町3-245
TEL:044-744-3113
高津区役所
〒213-8570 川崎市高津区下作延2-8-1
TEL:044-861-3113
宮前区役所
〒216-8570 川崎市宮前区宮前平2-20-5
TEL:044-856-3113
多摩区役所
〒214-8570 川崎市多摩区登戸1775-1
TEL:044-935-3113
麻生区役所
〒215-8570 川崎市麻生区万福寺1-5-1
TEL:044-965-5100
相模原市役所
〒252-5277 相模原市中央区中央2-11-15
TEL:042-754-1111
横須賀市役所
〒238-8550 横須賀市小川町11
TEL:046-822-4000
平塚市役所
〒254-8686 平塚市浅間町9-1
TEL:0463-23-1111
鎌倉市役所
〒248-8686 鎌倉市御成町18-10
TEL:0467-23-3000
藤沢市役所
〒251-8601 藤沢市朝日町1-1
TEL:0466-25-1111
小田原市役所
〒250-8555 小田原市荻窪300
TEL:0465-33-1300
茅ヶ崎市役所
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎1-1-1
TEL:0467-82-1111
逗子市役所
〒249-8686 逗子市逗子5-2-16
TEL:046-873-1111
三浦市役所
〒238-0298 三浦市城山町1-1
TEL:046-882-1111
秦野市役所
〒257-8501 秦野市桜町1-3-2
TEL:0463-82-5111
厚木市役所
〒243-8511 厚木市中町3-17-17
TEL:046-223-1511
大和市役所
〒242-8601 大和市下鶴間1-1-1
TEL:046-263-1111
伊勢原市役所
〒259-1188 伊勢原市田中348
TEL:0463-94-4711
海老名市役所
〒243-0492 海老名市勝瀬175-1
TEL:046-231-2111
座間市役所
〒252-8566 座間市緑ケ丘1-1-1
TEL:046-255-1111
南足柄市役所
〒250-0192 南足柄市関本440
TEL:0465-74-2111
綾瀬市役所
〒252-1192 綾瀬市早川550
TEL:0467-77-1111
葉山町役場
〒240-0192 三浦郡葉山町堀内2135
TEL:046-876-1111
寒川町役場
〒253-0196 高座郡寒川町宮山165
TEL:0467-74-1111
大磯町役場
〒255-8555 中郡大磯町東小磯183
TEL:0463-61-4100
二宮町役場
〒259-0196 中郡二宮町二宮961
TEL:0463-71-3311
中井町役場
〒259-0197 足柄上郡中井町比奈窪56
TEL:0465-81-1111
大井町役場
〒258-8501 足柄上郡大井町金子1995
TEL:0465-83-1311
松田町役場
〒258-8585 足柄上郡松田町松田惣領2037
TEL:0465-83-1221
山北町役場
〒258-0195 足柄上郡山北町山北1301-4
TEL:0465-75-1122
開成町役場
〒258-8502 足柄上郡開成町延沢773
TEL:0465-83-2331
箱根町役場
〒250-0398 足柄下郡箱根町湯本256
TEL:0460-85-7111
真鶴町役場
〒259-0202 足柄下郡真鶴町岩244-1
TEL:0465-68-1131
湯河原町役場
〒259-0392 足柄下郡湯河原町中央2-2-1
TEL:0465-63-2111
愛川町役場
〒243-0392 愛甲郡愛川町角田251-1
TEL:046-285-2111
清川村役場
〒243-0195 愛甲郡清川村煤ヶ谷2216
TEL:046-288-1211
(順不同)
※変更している場合があります。必ず直接お問い合わせください。
横浜みなとみらい21
神奈川県横浜市西区みなとみらい
横浜中華街
神奈川県横浜市中区山下町 横浜中華街
横浜赤レンガ倉庫
神奈川県横浜市中区新港1-1
大さん橋ふ頭
神奈川県横浜市中区海岸通1
鶴岡八幡宮
神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31
江島神社
神奈川県 藤沢市江の島2-3-8
川崎大師 平間寺
神奈川県川崎市川崎区大師町4−48
山下公園
神奈川県横浜市中区山下町279
港の見える丘公園
神奈川県横浜市中区山手町114
三溪園
神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
三笠公園
神奈川県横須賀市稲岡町82番
ヴェルニー公園
神奈川県横須賀市汐入町1-1
県立城ヶ島公園
神奈川県三浦市三崎町城ケ島
万葉公園
神奈川県足柄下郡湯河原町宮上566
相模原麻溝公園
神奈川県相模原市南区麻溝台2317番1

The Season Concept

ザ・シーズン ブランド コンセプト
デザイン

高いデザインでお客様の外構・庭への思いにお応えします。

施工品質

独自の審査に基づいた設計のもと、安全・安心な施工品質をご提供いたします。

アフターサービス

ご相談からアフターサービスまで専任デザインナーがサポートいたします。

保証

確かな品質で、お客様に安心・快適な暮らしをお届けいたします。

Flow

ご相談から完成まで
ご相談から完成まで

より快適なエクステリア&ガーデンづくりの為に、ザ・シーズンはご相談から完成、アフターフォローまでのすべてのプロセスを重要な要素として大切にしています。すべては、お客様おひとりおひとりの満足の為に。ザ・シーズンデザイナー一同、皆様からのご依頼を心よりお待ちしております。

家を新築。外構工事、するなら
同時が正解。
その理由とは?

家づくりは、『最初で最後の大きなお買いもの』という方が多いのではないでしょうか。
人生で一番大きなお買いものにも関わらず、これまでに買った経験が無い。
またプライベートな事なので周りに相談しにくいといった一面もあります。
そのような状況の中で、土地探し、資金計画、ハウスメーカー、工務店などの
情報収集をしなければならず、『まずはとにかく家!外構は住んでから考えよう!』と
外構やお庭を後からご計画される方が多くいらっしゃるのが現実です。

しかし、実際には新築時に外構計画をするとたくさんのメリットがあります。
エクステリア&ガーデン設計・施工専門店だからこそお伝えできる
『新築と同時に外構工事をするメリット』をご紹介いたします。

新築と同時に
外構工事をするメリット

コスト削減ができる

1.盛土・掘削費用の削減

外構工事
建物の基礎をつくるとき、敷地を水平にするために盛土や掘削といった土を購入して増やしたり不要な土を処分したりする費用が発生します。
しかし、基礎工事で不要だった土を外構工事で再利用できたり、その逆でお庭で余った土を建物基礎に利用できる事があります。
これはご新築時だからこそ可能な大きなメリット。建物基礎で処分費をかけて土を捨てたのに、外構工事で必要になってまた購入・・という無駄な費用は避けたいですよね。

2.無駄な再施工費の削減

外構・エクステリア
外構計画を考慮せずに屋外給排水の配管を通してしまうと、後からカーポートやデッキなどを設置する際に配管のやり直し工事が必要になる場合があります。
また建物基礎が完成してからの工事ですと、作業車両が進入できず施工ができなくなってしまったり、人力に頼る施工となり人工代金が高くなってしまう事も。更に、ご入居後の工事ですと、工事車両を停めるスペースが無く駐車場を借りる費用が発生してしまう場合もあります。
ご新築時から外構計画ができていれば、無駄な再施工の発生を防ぐことができ、コスト面でかなりお得になります。

3.建物本体金額の削減

お庭
夢のマイホームの計画時には、あれもこれも・・と欲がでるものです。
お住まいになってから『実はあまり必要が無かった』というお部屋があるのは非常にもったいないですよね。ご新築時にエクステリア&ガーデンのプロに相談していればウッドデッキ、ガーデンテラス、サンルームなどのアウトドアリビングを活用し無駄に大きくなり高くなってしまった建物本体金額を下げることも可能です。
アウトドアリビングは、BBQやガーデニングなど外で楽しめる事が増えるだけでなく、室内と屋外をつなげお部屋を広く見せる効果があります。使わないお部屋のために建坪を広くし費用をかけるよりも、お庭を有効的に使ってみてはいかがでしょうか。無駄に広くすると固定資産税など毎年の支払いも増加していきます。

4.住宅ローンに外構費用を組み込める

外構・エクステリア
資金計画はご新築時に頭を悩ます問題ですよね。住宅ローンを組む場合は、建物の購入と並行して『事前審査』『本審査』といった手続きを行っていきます。ハウスメーカーとの打ち合わせをしながら、情報収集や各種審査、それに伴う書類の準備・・とかなりハードなスケジュールになるので、『今は家の事だけで精いっぱい!』と、建物以外の事は後回しにする方が多くいらっしゃいます。
しかし、ご入居してから外構やお庭の計画をしはじめると、駐車場、フェンス、表札、ポスト・・など生活に必要なものは意外と多く、予算が足りなくなってしまった!という事態になりかねません。
ご新築時に外構計画も同時にはじめていれば、全体でどのくらい資金が必要なのか把握する事ができますし、多くの場合外構にかかる費用も、建物新築住宅ローンに含める事が可能です。無理の無い資金計画で、ご入居後にゆとりのある生活をするためにも、お建物と同時に外構やお庭の計画をはじめることがおすすめです。

5.建築確認申請を建物と外構を同時に提出できる

建築確認申請が必要な建物の写真
ご新築を計画中の方であれば『建築確認申請』という言葉を聞いた事がある方も多いのではないでしょうか。これは、建築物が建築基準法や条例に違反していないかを役所がチェックするために必要な手続きで、基本的に屋根のあるものは確認申請を受けなければ工事をする事ができません。
確認申請を受けるには、建築物の設置場所、素材、サイズ等細かな仕様が決まっている必要があり、必要書類の作成や手数料・調査料などの費用も発生します。
外構工事の中でいうと、カーポートや物置などが建築物に該当するため、これらを施工するには確認申請を受ける必要があります。ご新築時でしたら、建物と一緒に申請を出すことができるのですが後から設置する場合には、再度手続きが必要でもちろん費用が発生してしまいます。
建築確認申請適応外商品などは、増築等の申請時に是正勧告されます。その際は解体費や再購入代金など膨大な費用負担が発生します。こんなことは避けたいですよね。
建物にこだわりをもって計画をされる方は、その他が後回しになりがちですが、こだわりのマイホームだからこそ同時に計画する事がおすすめです。

美観と利便性が両立したデザイン提案が可能

1.枡の位置

悪い例
外構計画を考慮せずに建物工事を進めてしまった場合に、よく陥りやすいのが『屋外給排水の枡(マンホール)がお庭の見せ場にきてしまう』という事です。 たとえば、敷地の外から玄関まで続くアプローチ。植栽や自然石を使ってナチュラルガーデンに仕上げても、アプローチの真ん中に枡があったら、雰囲気が台無しです。ほかにも、玄関前や門扉の下などに枡があるとデザイン性が損なわれてしまう場合があります。
建物工事と同時にエクステリアのご相談をいただければ、枡の位置を考慮して目立たない場所にしてもらう事ができます。
枡だけでなく、エアコンの室外機、エコキュートなど屋外設置の機器なども、美観を考えるとなるべく目立たないように設置しておきたいところ。これらも建物施工前なら変更できる場合がありますので、これからご新築の計画をされる方はお早めにエクステリア&ガーデン設計の専門家にご相談ください。

2.屋外照明のスイッチ

屋外照明
屋外照明は演出、足元灯、防犯上と使用用途は多岐にわたりますが、ご新築時に計画を忘れ、生活がはじまってから取り付け依頼をするケースが多く見られます。その場合配線が露出されてしまう事が多く、見映えが悪くなり、訪問者のイメージが良くありません。
間取り打合せ段階であればスイッチも室内に設け、配線埋設も可能となります。
こだわって造るマイホームだからこそ、細かな部分にも配慮したいものですね。

3.立水栓の位置

立水栓
マイカーの洗車、散歩帰りのペットのシャワー、庭の樹木への水やりなど、立水栓はお庭の中でもよく使われるアイテムです。
外構計画がすすんでいれば、使い勝手の良い場所に設置しておくことが可能ですが、後からのご計画となりますと長いホースを最大限に伸ばしてやっと洗車ができる・・水やりをするのに非常に不便・・など日常的なストレスの原因になってしまいます。
ご新築時に、お庭での生活動線をしっかり考慮した外構計画を立てておく事は生活のしやすさにも大きく影響しますので、まずはプロにご相談ください。

建物と合わせたトータル提案

1.建物間取りに合わせた配慮

エクステリア&ガーデン
ザ・シーズンの外構計画には、建物の間取りは必要不可欠です。
家を購入することが決まり、ハウスメーカーや工務店の担当者と一緒に家の間取りを考えていく作業は、新築計画の中でも重要視される方が多いのではないでしょうか。
建物の間取りは生活のしやすさに直結する大切な計画になりますが間取りを決める際にエクステリア&ガーデンについても一緒に考えることができると、住空間としてのクオリティが飛躍的に高まります。
たとえばお風呂場や脱衣所の外には、背の高い樹木やフェンスを配置する事で、外からの視線を遮る事ができたり、家族が寛ぐリビングのソファーからは、一番きれいな景色が見えるように植栽計画を立てることも可能です。
建物間取りに合わせたエクステリア&ガーデンができると、マイホームの住み心地が格段にアップしますので、ぜひ合わせて考えたいですね。

2.素材をあわせてトータルコーディネート

屋外照明
外構工事は、建物にお化粧を施すようなものです。建物が最も美しくみえるよう、建物とお庭を一つの空間としてとらえデザインしていきます。
実際にザ・シーズンにご相談いただいたお客様の中にもあるケースですが、外壁タイルや塗装、玄関ステップのタイル、バルコニーの外壁に使われている木彫の部材など、建物に使っている素材をそのままエクステリア空間に使う事があります。同じ素材を使う事で建物とお庭につながりが生まれ、美しい空間デザインに仕上げる事ができるからです。
しかし、中には部材が廃盤になってしまいエクステリア工事をする頃には入手できなくなっていた・・という事も。ご新築時であれば、ハウスメーカーや問屋から同じものを取寄せる事ができる場合がありますので、デザインの幅を広げる意味でもご新築時の同時計画がおすすめです。

新築エクステリアのすすめ

ザ・シーズンは、大手ハウスメーカーが運営する外構・お庭の設計施工専門ショップです。 エクステリア&ガーデンや外構工事に関する専門知識に加え、建物に関する知識が豊富である事が特徴です。 建物に関する基礎知識があってこそ実現可能なデザインや施工があり、それは美観だけでなく『無駄なコストの削減』『住みやすさ』に大きく影響しています。
実際に、ザ・シーズンには『入居して2~3年経つが、どうも使い勝手が悪い』『新築時に建物の事しか考えられず、庭は手つかずの状態』『住んでから気づいたが、使っていないスペースが多い』などリフォームのご依頼を多くいただいております。
もちろん、ライフスタイルの変化によってリフォームは発生するものですが、『新築時にご相談いただければ防げたリフォーム工事』『新築時だったらもっと素敵なお庭にできた』といったケースが多くあるのも現状です。 ご新築を計画の際には、必ずセットで考えたい外構工事。
ザ・シーズンには、新築工事と並行して外構計画を行うノウハウや豊富なデザインアイデアを持ったデザイナーが在籍しています。エクステリア&ガーデンは、建物の価値や住み心地を左右する特別な工事です。 まずは一度、エクステリア&ガーデン設計施工専門ショップ、ザ・シーズンへご相談ください。

バリ風リゾートガーデンの
おすすめポイント

ザ・シーズンが得意とするリゾートガーデン。
プールや大きなテラスが無くても、少しの工夫でリゾートを演出することができます。
今回はリゾートガーデンの中でも取り入れやすく人気の高いスタイル
『バリ風リゾートガーデン』について設計のポイントをご紹介します。

バリ風リゾートガーデンを
演出するパーツ

ストーンレリーフ

ザ・シーズンが得意とするリゾートガーデン。プールや大きなテラスが無くても、少しの工夫でリゾート感を演出することができます。
ここではリゾートガーデンの中でも人気の高いスタイル「バリ風リゾートガーデン」について設計のポイントをご紹介します。
お庭だけでなく、エクステリアをバリ風にしたいと考えの方にも参考になりますよ。

また、ザ・シーズンでは、国内外から資材を取り寄せ、お客様のこだわりを大切にデザインします。
バリ製のレリーフを使って本格的なリゾートガーデンに仕上げることも可能です。

写真:ストーンレリーフ例
写真:ストーンレリーフ例

ライティング

バリ風リゾートガーデンに欠かせないものの一つが照明です。
効果的な照明は、夕暮れ時や帰宅時に癒しの時間を与えてくれます。
スタイルを問わずお庭には必要なアイテムですが、リゾートガーデンの場合には非日常を演出するツールとして欠かせません。

たとえば、ストーンレリーフを施した化粧壁にアッパーライトを組み合わせれば
リゾートホテルの一角のような美しい空間を作ることができます。
アプローチの植栽の間に小さなフットライトを忍ばせて、バリ島のおしゃれなレストランを訪れる気分を味わうのも良いですね。

ライティングは、照射角度や光の強弱、使う器材の種類でまったく異なる空間になります。
デザイナーと相談しながら、オリジナルの空間を作り上げましょう。

写真:ライティング例
写真:ライティング例

バリ風ガーデンを彩る植栽

バリ島をはじめとする東南アジアでは、日本ではあまり見かけない熱帯植物が見れる事も楽しい観光のひとつです。
神々が住む島と言われるバリ島にはたくさんの寺院がありますがその神秘的な雰囲気を強めているのは、個性的な美しい植物たちです。

温暖な地域では、バリ風の個性的な植物をお庭で楽しむ事もできます。
お土地にあった植物でバリ風リゾートガーデンを仕上げていきましょう。
バリ風リゾートガーデンと相性の良い植栽を少し紹介します。

ソテツ

リゾートガーデン演出にとても効果的なヤシ科の植物。 耐寒性があり、多くの地域では野外でも育てられます。 関東の庭先でも露地植え等でもよく見かけます。 バリ風のデザインとの相性が良く、シンボルツリーとしてもおすすめです。

写真:ソテツ例

ニューサイラン

剣状のぴんとたった赤色の葉が特徴的なニュージーランド原産の植物です。 スタイリッシュなデザインの植物なので、高さのある鉢植えに入れて並べると リゾートホテルのエントランスの様な高級感のある雰囲気を作り出してくれます。

写真:ニューサイラン例

シダ類

シダ植物は自生地でじめっとした薄暗い場所で生息していることから、 地際や水鉢、ストーンアイテムと組み合わせるだけで、お庭にバリ風ガーデン特有の湿度感を演出してくれます。 耐陰性が強く、室内の環境にも適応してくれる植物が多いです。
 

写真:シダ例

ニオイシュロラン

ニュージーランド原産の樹木。幹の先端から剣のような鋭い葉が放射状に伸びる姿は日本の木ではあまり見られない形です。 南国の雰囲気があるので、リゾート系のお庭にとても良く合います。化粧壁やストーンレリーフとコーディネートすれば、日本とは思えないエスニックな雰囲気を作り出すことができます。

写真:ニオイシュロラン例

リフォーム・エクステリア・お庭のおすすめポイント

庭や外構を新築、リフォームをしてみたものの「こんなはずじゃなかった」「思ったのと違う!」という失敗は、
残念ながらよくあること。せっかく時間と費用をかけてリフォームをするなら、絶対失敗したくないですよね。
お庭や外構のリフォームをを成功させるためには、予め「リフォーム後にどの暮らしをしたいか」
「どんなデザインにしたいか」をあらかじめ考えておくことが重要なカギ。
ここでは、リフォームを成功させるためにおさえておきたいポイントについてご紹介します。

1
過ごし方や目的、
希望のライフスタイルを思い描く

外構やお庭に対する期待や悩みも、家族の数だけ存在します。
希望通りの外構やお庭を完成させるためには、「家族構成」「車の有無」などの基本情報のほか、「家族とどのように過ごしたいか」「スロープは必要か」「目隠しは必要か」など、 外構・お庭づくりにおいて「必要なもの・優先すべきこと」を具体的に考えておくことが必要です。
家族構成
1世帯なのか2世帯なのか / お年寄りがいる、小さなお子様がいる /
将来の家族構成がどのように変化するかなど
車・自転車等の有無
車は持っているか / 将来、車を持つか / 自転車は何台置くかバイクを持っているか /
将来、バイクを持つか
ライフスタイル/趣味
植栽のお手入れが好き / 友人や親せきを招いてホームパーティーをする /
ペットを飼っている / 車が好きでよくお手入れをしているなど
庭の使用方法
具体的にどのようにお庭を使いたいか。
芝生を敷いて裸足で歩き回れるようにしたい /
お庭で読書などをしてゆったりとした時間を過ごしたいなど。
メンテナンス性
お庭を自分で丁寧に管理できるか /
ローメンテナンスの手間がかからないお庭にしたいか。
配慮が必要なこと
隣家との距離が近く目隠しをしたい / 近くに高い家があり日が当たりにくい /
夏は日差しが非常に強い / 足の悪い祖母がいるなど
残しておきたいもの
子供の時から家にある木など今のお庭で大切にしていて、
新しいお庭でもそのまま残したいもの。

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将来のライフスタイルに
どのような変化がある?

写真:ガーデニング
将来の変化を視野に入れて、外構やお庭のデザインすることはとても大切なこと。 私たちのライフスタイルは年を重ねていくごとに変化していきます。 ガーデニングを始めたり、お庭でティータイムを楽しむようになったり。駐車場を増やすこと になるかもしれません。逆に植物を育てる機会も減って、必要最小限の花壇とゆったりくつろぐ ためのテラスが必要になるかもしれません。成長の遅い樹木を植えたり、将来ウッドデッキを つくるためにスペースを空けておくなど、将来を見据えた配慮を少しすることで、より長く ストレスのない暮らしを手に入れることができます。
ザ・シーズンではお客様との会話から将来のライフスタイルを考察し、
様々な変化に対応できるプランをご提案します。

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外構のスタイルは3つ。
あなたはどれを選ぶ?

外構のスタイルは「オープンエクステリア」「セミオープンエクステリア」「クローズエクステリア」の3つ。一見、大きな差は無いように感じますが、どのエクステリアスタイルを選ぶかで、住まいの印象も機能性も大きく変化します。それぞれ長所がありますので、敷地条件や周辺環境、どのように外構を使いたいかを考慮して選ぶようにしましょう。
写真:オープンエクステリア

オープンタイプ

塀で囲まず明るく、開放感があるのがオープンスタイルの特徴です。
自由に門まわりや駐車スペースの配置やデザインができ、街並みに調和した空間が演出できます。ただし、プライバシーの確保と防犯に対しての注意が必要です。

写真:オープンエクステリア

セミオープンタイプ

周囲からの視線を適度に防ぎつつ、開放感を持たせたスタイルです。目立たない門扉を設置し、低めのフェンス、生垣などで囲みます。駐車スペースはオープンになるため、門まわりから駐車スペースへの動線にデザイン上の工夫が求められます。

写真:オープンエクステリア

クローズドタイプ

敷地の外周をすべて囲うスタイルです。周囲を気にしないプライベート空間を愉しめる庭に作りたい方にはお勧めです。高級感のある落ち着いた雰囲気を演出するのに向いています。
閉鎖感を心配されることもありますが、変化をつけたデザインや色使い、素材や植栽等に工夫をすることで、お庭で過ごす時間に合わせたリラクゼーション空間を作ることができます。

外構づくりを成功させるうえで、スタイル選びはとても重要。
お住まいの状況やご要望をもとに、デザイナーが最適なスタイルをお選びします。

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デザインタイプが
外構の印象を決定づける

よく外構(エクステリア)やお庭は、絵画を飾る「額縁」に例えられます。わが家という絵画を 「どのように飾りたいか = どのように暮らしたいか」で、選ぶデザインスタイルも変化します。
写真:モダン

モダン

直線的ですっきりとしたラインで構成させた空間。
和洋問わず様々なタイプと融合させ、現代風にアレンジしたスタイル。

写真:和風

和風

日本人の潜在的美意識を刺激する趣ある空間。
伝統を守った本格的なスタイルから現代風にアレンジしたモダンスタイルまで。

写真:ナチュラル

ナチュラル

木漏れ日がこぼれる小道など身近に自然を感じられる空間。
自然素材を使い優しい雰囲気のスタイル。

写真:リゾート

リゾート

水や光を融合させた非日常的空間。
南国のリゾートホテルを身近で感じられるスタイル。

写真:洋風

洋風

欧米のテイストをいかした空間。
トラディッショナルな英国、キュートな南欧、ナチュラルな北欧、
エレガントなフレンチなどのスタイル。

写真:トラディショナル

トラディショナル

ザ・シーズンのデザイナーはどのデザインタイプも手掛けたことがある経験豊富なスペシャリストです。
また、デザインタイプにとらわれず、お客様の思い描くデザインを新しいカタチとしてつくり出すことを得意としています。安心してお任せください。

外構づくりを成功させるうえで、スタイル選びはとても重要。
お住まいの状況やご要望をもとに、デザイナーが最適なスタイルをお選びします。

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あなたにぴったりの植栽は?

お庭リフォームの楽しみのひとつが、豊かな花や樹木に囲まれた暮らしです。
植栽次第で家の印象も大きく異なりますし、庭との関わり方も変わってきます。庭木は楽しむだけでなく、外からのプライバシーを守ったり、風や気候のコントロール、防犯上の効果など具体的なメリットも期待できます。

シンボルツリー

家を引き立ててくれる「外構・お庭の顔」となるのがシンボルツリーです。日照や風通しなど、お庭の環境に合わせて落葉樹/常緑樹、花を愉しむ/実を愉しむなど、愉しみ方に合わせて選びます。

生垣

フェンスやブロックではなく、木を植えることで隣家や区画との境を設けます。お家全体の緑の印象が増えます。管理面・遮蔽性などを考慮して使用する樹木を選びます。

花壇

草花には多年草や一年草などがありますが、植え方や合わせ方により、手のかけ方が変わります。色相などのバランスだけでなく、生育のスピードによっての植え方も考慮する必要があります。

芝生

一般的に芝生用としてコウライシバやヒメコウライシバがありますが、比較的手入れの少なくて済むタイムや芝桜、岩だれ草、クローバー、グレゴマなどもあります。手入れの殆どない人工芝もあります。
※ペットを飼われている場合は、ペットによっては有毒な植栽があるため注意が必要です。